女子高生プレイについて

女子高生プレイについて

私は付き合っている彼女とのエッチが楽しみです。

それは毎回コスプレをさえて、バリエーションを変えているからです。

彼女は20歳の専門学生なので、若いためいろいろなコスプレが似合います。

特に最近気に入っているのが、女子高生の格好のです。

彼女は2年前まで女子高生だったので、今でも本当の女子高生と変わらないような感じです。

前はコスプレ用の制服を着せてエッチをしていましたが、最近は彼女が実際に、当時着ていた制服を着せて、エッチをしています。

そんな彼女とは宮城出会い系サイトで知り合いました。彼女の母校はセーラー服なので、彼女が着てみると清楚に見えてしまいます。

特に制服を着ている彼女と、いちゃいちゃしたり、キスをしていると、青春時代の思い出がよみがえってきます。

また、制服の上から愛撫をしたりすると、当時出来なかった制服プレイが楽しめます。

そして、クンニをする際にも制服を着せたまま、行うため普通のエッチとは違う爽快感も味わえます。

それから、パンツを脱がしてペニスを挿入しても、制服は脱がさずにそのままプレイをします。

特にバックから付くときは、スカートをめくるので、

彼女の下半身が丸見えになるので、かなり興奮します。

また、エッチが終わるまではハイソックスを脱がさないのも私の好みです。

ハイソックスを着用すると、エロさが何割も増すので、私の興奮も最高潮になります。

最後に制服を脱がして、裸にハイソックスの彼女を見ると、本当に彼女とホテルに来て良かったと、実感する事が出来ます。

これらのように、女子高生コスプレは精神的に大満足しながらエッチが出来ます。

コミニティサイトで出会ったスペイン人留学生との恋

コミニティサイトで出会ったスペイン人留学生との恋

私はあるブログでパワーストーンを使ったアクセサリーを作って、自分のサイトで販売していました。
そのブログにはコミニティサイトがあります。そこでは自分で自分に似せたピグという人物を作りだすことができるのです。
そのピグは自分の分身のような感じです。仲良くなった人とお友達登録したりすることもできます。
いろいろな広場や自分の部屋に鍵をかけて、2人きりで話すことも可能なんです。
私のうちはもう旦那とは冷え切っていました。それは子供が生まれてからでした。
育児に専念する私が旦那のことをかまわなくなったので、旦那も育児をしない人になりました。
うちは旦那の親との2世帯住宅でしたが、すっかり旦那とはセックスレス状態になってしまっていたのです。
私は、ピグでスペイン人の留学生と仲良くなっていました。ニューハーフ出会いとかも興味はありましたが彼とはチャットでも2人きりになるとエロイ会話をしていました。彼はそれで勃起しそうになると言っていました。
彼は関西に住んでいました。なのでリアルに会うことはないなと思ってスカイプなどもしていました。
彼は私よりもかなり年下でした。23歳も下だったのです。でも私の写真をメールで送ると可愛いと言ってくれたんです。
私は寂しくて彼と毎晩ピグでチャットで会話をしていました。彼は私に会いたいと言うようになりました。
彼は東京に出てくると言ったのです。でも外泊はできないよと伝えました。
彼は渋谷のホテルに行きたいと言いました。彼は東京にいるスペインの友人に会うため、去年の暮れに東京に来ました。私は彼と渋谷で待ち合わせをしました。彼は私のことを見るなり、「かわいいやん」と関西弁で言いました。私たちは、ランチをした後に渋谷のラブホに行きました。
私は数年ぶりに体が熱くなりました。スペイン人の彼の愛撫はすごく濃厚なものでした。
何度もいかせてくれたんです。最近はスカイプでセックスしています。

処女風のOLセフレ

処女風のOLセフレ

私は一時期OLさんと遊ぶのが好きな時期がありました。
OLが良いと思うのは、普段とのギャップを味わえるからです。
それを一番感じたのは、会社の同僚と関係を持ったときです。

それは、前務めていた会社で働いていたときの話で、女装娘にも興味がありましたがどうしても気になる同僚が居たので私は猛アタックをしました。
それをきっかけに、デートを繰り返すことになり、最終的にはセフレのような関係になっていました。
彼女は当時25歳のOLであり、田舎から上京してきた子なので大変純情そうに見えました。

彼女はそのイメージと同じく大変真面目で純情で、社内でも真面目に仕事をこなしていたので、評価は高かったです。
そして、見た目も黒髪で小柄だったので、一見処女のように見えます。
しかし、そのイメージと裏腹に私とは週に何度かセックスをしていました。

彼女は、見た目と違ってグイグイ責めてくるタイプのプレイが好きでした。
私も変態であり、女の子を責めまくるのが好きですが、それでも彼女の変態さには負けていました。
ホテルに入ると彼女はいきなり私のズボンを脱がして、フェラチオをしてくるのが毎度のエッチの流れでした。

他にも、彼女とのセックスで毎回共通なのは、彼女が騎乗位で私を攻めてくることです。
自分から私の上にまたがり、ペニスを挿入して腰を激しく振ってきます。
黒髪で小柄な風貌からは、想像が付かないほど彼女はエロかったです。

このように、女性は見た目で判断できないということが、このときの経験で分かりました。
パッと見処女のような風貌の子でも、結構遊んでいるケースは多いと思います。

同性の女の子ときもちいいこと

同性の女の子ときもちいいこと

わたしには恋人がいました。しかもそれは女の子で、同性です。
出会いはあまりいいものではなかったので割愛しますが、とにかくわたしも彼女も激しく相手を求めていて、会えばすぐにセックスという感じでした。
きれいな彼女はとても魅力的で、本当に食べてしまいたいくらい可愛いのです。でも、そんな彼女もわたしに執着しており、愛されていると感じました。
彼女は変わった性癖があり、女性器はどちらかというときれいなものより少しゆるかったり、いわゆる「グロイ」ものが好きだというのです。わたしは出産経験があり、未だに母乳が出るので、それがたまらないと言い、わたしの決してきれいとは言えない身体に興奮してくれるので、そこもたまらなく好きでした。
赤ちゃんプレイも大好きで、赤ちゃんになりきって母乳を飲みたがったり、甘えてくる姿がとても愛おしかったです。
そのうち、離れている間も我慢が効かなくなり、テレフォンセックスに没頭しました。もともと性欲が強くなかったはずのわたしが、彼女のことを考えるだけで我慢が効かずに本当に恥ずかしい話ですが、彼女を思ってオナニーをしたことも数えきれません。
そのうち彼女とは一緒に暮らすことになり、毎日楽しくてセックスばかりの日々でした。よれば触れば、という感じですぐにセックスになってしまうので、疲れている日などは正直大変に思うこともありました。
もともとSM出会い系で出会い同性愛者同士ではないわたしたちが長く続くわけもなくその後破局してしまったのですが、あの日々を思うと今でも濡れてしまいます。

私のセックスパートナーはドM

私のセックスパートナーはドM

私の最近のセックスのマイブームは調教です。

といいますのも、私のセックスパートナーの一人にドMの女の子がいるからです。
その子はレズ出会い系もしており私にいじめられることで快感を覚える変態なので、私は彼女を日々調教しています。

例えば、彼女はセックス中の顔を撮影してあげると喜びます。
口を大きく開けてよだれを垂らしただらしない顔になった自分を見て興奮するのです。

そんなわけで、私はその子とのセックスの時は、いつでも撮影ができるように携帯電話をベッドのすぐそばにおいておくのです。
彼女がフェラをしてくれている時などは、私の方に余裕ができるので写真の他に動画も撮ったりします。

私も彼女のいやらしい顔をカメラごしに見ると「もっといやらしいことをしてやろう」というような気分になってきます。
そして撮影した写真や動画は彼女の携帯電話にも送信します。

そしてしばらく待ち受け画面に設定させたりするのです。

彼女は私とのセックスの時間以外にも、この時撮影された卑猥な写真を眺めて興奮することがあると言っていました。
仕事の休憩中やトイレの時などにその時の写真を見て「またこんなことをしてもらいたいな」と思うのだそうです。

そんな彼女とのセックスは私の中にある男の支配欲を満たしてくれます。
彼女になら、どんなアブノーマルなことをやらせても大丈夫という気持ちになり、私もついついワルノリして様々なプレイを要求することができます。

他の女性にはできないようなことをさせてくれる子なので、今後も手放したくないセックスパートナーの一人です。

年下彼氏の絶倫ぶりに大満足の私

年下彼氏の絶倫ぶりに大満足の私

結婚してすでに20年なのですが、すでに40代になってしまった私はこのまま女としての人生が終わってしまうのではと言った焦りがありました。
そんな時に出会ったのが今の彼氏なのですが、私よりも8才年下で最初に会った時から何か胸騒ぎのような不思議な感覚がありました。

大きな声では言えないのですが、セックス出会い系サイトで出会った彼の職業は警察官。
堅い仕事なだけにかなりストレスも溜まっていたようで、何気なく誘ったところ夜2人で逢う事に。

しばらくドライブをしたところで夜の公園に行き、どちらからともなくキスをしました。
その日はそのまま帰宅したのですが、身体は熱くなっていたので次に会うのが待ち遠しかったです。

そして念願の2回目のデート。

その日はお互い無言でホテルに行ったのですが、主人とは比べものにならない程時間もたっぷりかけて愛してくれました。
やはり若いんだと思えるほど身体も引きしまっていて、色々な体位を楽しめるのも不倫ならではの事だと実感しています。

夫婦の生活では中々出来ないようなプレイも楽しんでいるのですが、目隠しをされてのセックスは次になにをされるのか分からないので、
かなりドキドキします。

またレイプごっこもかなり燃えるのですが、相手が警察官だけにおまわりさんに犯されているようで結構興奮しています。

今は月に一回程度しか逢えないのですが、次に逢った時のために色々なアダルトサイトを見て研究するのが楽しみになっています。
お互い快楽を追及したセックスをしているので、彼以外の男性ではすでに感じなくなっているのが悩みかな。

免疫効果のある猫のエサ

免疫効果のある猫のエサ

この頃の猫たちのためには、免疫の効果があるエサが発売されています。少し価格も高い感じもしますがほかのエサでも倍以上もするエサもあるので、もっと猫のためにはいいものだろうと思ってはいますが・・。それで、猫のエサと馬鹿にしたらいけないということがありますよね。いいエサというのは、オシッコの匂いもほとんどしないし、猫も飼いやすくなってきます。

しかし、今のうちの猫のエサは、すこし大きい方が臭うという感じです。それ特に意味はないのでしょうが、ウンチがもしそのへんにあることがわかれば掃除もしやすいということなんでしょう。そのために、猫の砂トイレというのもあるのですし・・。出会った方に砂トイレをプレゼントしてもらいました。

猫の環境としても考えられてきましたよね。その免疫が強くなるエサということでは、飼い主の方が助かっているということがあります。それは猫が健康でいられるし、人間にとってもいろいろなよい効果もあって、猫に教えられることがとても多いですね。

しかし、まだあまり外国の猫が食べるようなエサは購入してみたことはありません。値段も高いし・・。病気になって犬猫病院までは連れて行かなくてもいいということもあって・・。それで、人間のエサ(食品)としてもいろいろと考えてみるべきですよね。

多少わからないことも多いですが

多少わからないことも多いですが

夫の性格では、多少わからないことも多いですが、長年いっしょに暮らしていると「だいたい何を考えているのか」なんてだいたいのことはわかってしまいます。

今年は、スイカを自分で植えたからといって、追肥に油粕を自分で用意したのも嬉しかったですね。いつもは、私に買ってこいとばかりつぶやいてしまうことが多いのですが・・。今年はなんだかやる気も出たのでしょうか?出会った女の子にあげたいとか…?そうはいってもひとりで判断しにくいところは私にも話しますが、いままではなんでもかんでも自分で決めてからの行動が多かったです。

そういうことで夫のそういう性格というものを知ってはいますが、「もう何年いっしょにいるの?」ということであまりにも自由自在な行動が目に付く場合には、自分でもどうしたらいいかわからなくなる場合もありますが・・。

ですから、仕事についても静かに見守っているしかないということです。結局、健康で長く仕事を続けていってほしいことには、自由に行動させてみるのもひとつの方法かもしれませんね。

私のおじいちゃん

私のおじいちゃん

私には93歳になるおじいちゃんがいる。
93歳って大正生まれで、戦争も経験していて、とにかく日本の激動の時代を生きてきた人だと思う。

私のお母さんが小さいときは本当に怖い人だったそうだ。知り合ったおじいちゃんの旧友も言ってました。

肘ついてご飯なんか食べようものなら、ご飯を食器ごとふっ飛ばしたらしい。
とても細かい人で、毎日新聞を読んでは大切なことに線を引き、自分の手帳にもメモしていた。
一代で家具屋さんを立ち上げて、80歳を過ぎてやっと隠居生活を始めたおじいちゃん。
今では私のおじさん家族が後を継いで一緒に暮らしている。

そんなおじいちゃんが認知症になった。
最初は一緒に住んでいる人じゃないとわからないような些細なことから。

おばさんにその話を聞いても、私が会いに行くとうれしさが刺激になるのか気丈にいつもと変わらない様子だった。

それがだんだん、だんだん、誰が誰かわからなくなって、昼も夜もわからなくなって、新聞もページ全部に線が引かれるようになった。
実の娘のお母さんのこともわからなくなって、私と姉妹だと思っている。

一緒に住んでるおじさん家族は本当に大変だと思うのだけど、時々しか顔を出さない私のことだけは忘れないおじいちゃん。

もっと昔のこととか、戦争のこととかたくさん聞いておけばよかったなと思う。
認知症は治ることは無いんだって。
いつか私のこともわからなくなってしまうのかな・・・。

それでも、いろんなことに感極まって子供のように泣いたり起こったりするおじいちゃんをみんながかわいいと思っている。

どんなイラストを描くのが好きか考えました

どんなイラストを描くのが好きか考えました

イラストを描くのが好きです。
本格的な、線のたくさん描きこまれた絵画ではなく、シンプルな漫画のようなイラストが得意です。

顔を描くとき、シンプルに描くなら、それほど大変なことではありません。
丸を描けばそれが輪郭となり、その中に目や口、鼻を描いていけば、最低限の顔になります。
各パーツだって、特別凝っていないただの丸や四角だったとしても、バランス次第で上手に見えることもあると思います。

ようするに、大事なのは、込み入ったパーツを描ける能力ではなく、パーツをバランスよく並べる能力なのではないか?と思いました。

そうしたシンプルなイラストが描ければ、かわいい系のイラストが上手といってもらえるかもしれません。
「これなら自分にも描けるかも」と自信を持ってくれる方があらわれるかもしれません。
いいことだらけです。

もしも、細かく描くことに集中してしまったら、
「リアルなイラストは得意だけどかわいい系はちょっとだね…」
なんて言われてしまうかもしれません。

自分がどっちで褒められたいのか、きちんと見極めて鍛えていく必要がありそうです。